既存サイトから
AMP対応HTMLに変換

Accelerated Mobile Pages(AMP)対応サービス

AMP image

Rabbit(ラビット)の仕組み

Rabbit(ラビット)は既存サイトをAMP対応HTMLに変換し、
正常にGoogleにクロールされているかをモニタリングするクラウドサービスです。

システム構成

「Rabbit(ラビット)」の主な特徴

1

既存サイトに簡単導入

クラウドベースでのサービス提供により導入は簡単です。お客様側で行っていただくことはAMP対応サーバーへのCNAME設定、AMP対応ページへのリンク設定の2つだけです。

2

規格の変更も費用内で対応

AMPの規格変更、バリデーター等のアップデートに伴うエラーが発生した場合でも、ご利用企業は月額費用内で規格の変更等に対応が可能です。またAMP動向に関する定期的な情報提供を予定しております。

3

AMP対応ページのレイアウトは自由

実際に対応するAMP対応ページのレイアウトは自由に決めることができます。アドコンテンツ、ソーシャルボタン等、自由に配置場所を決めることができます。

こんなところで活用されています。

東京新聞(中日新聞東京本社)様ではRabbitをご導入いただき、
すでに2万7000ページ以上をAMPに対応しています。

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東京新聞ニュースサイト TOKYO Web

モバイル環境からのアクセスが多い『TOKYO Web』は、AMP対応(高速表示)をおこなうことにより、ユーザーの利便性を大きく向上させました。この「AMP」対応により、Googleの検索結果で上位に表示されるので、サイトへのさらなるアクセス数の増加が見込まれます。

こんなサイトに最適です。

最新のニュース、注目の新商品や、おすすめの物件など、すばやく届けることができます。

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ニュースサイト

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情報系サイト

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ECサイト

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不動産サイト

導入までのプロセス

申し込みから約2週間でAMP対応が可能です。

ご契約
本サイトのお問い合わせフォームより、Rabbitについてお問い合わせください。
AMPページ実装
対象のサイトをRabbitで変換してAMP対応HTMLを生成します。
AMPページご確認
実際のAMPページをご確認いただきます。
AMPページへのリンク用意
AMPページを作成したいページの<head>タグ内にAMPページへのリンクを用意します。
Google Search Console
エラーチェック、AMP対応ページが正しく表示されるかを確認します。

AMPコラム

AMPで成果を出すための方法や最新動向を紹介しています。

  • 国内検索エンジンシェア AMPはもともとGoogleが提唱している技術仕様ということもあり、2017年1月の段…

  • AMP対応したページの公開方法ならびに公開後の確認方法について記載します。   公開の手順 AMP …

  • 目的が明確になり、対象ページも決まり、モバイルサイトへの導線設計が明確になったら実際のAMPページの実装になり…

いますぐ、Rabbitを使ってAMP対応しましょう!

話を聞いてみる!
rabbitキャプチャ