MFI対応にflamingo MFI対応にflamingo

PC・モバイルサイトの「同一URL」での運用を簡単に

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MFI(Mobile First Index)対応にflamingo

ついに2018年春から、GoogleにてMFI(Mobile First Index)が開始されました。
これにより、モバイルサイトを/sp/などの別URLで構築している場合、SEO対策練り直しが求められます。 flamingoは、そんなMFI対応に特化。 ”既存システムを改修せず”に、PCサイトとモバイルサイトを”同一URL”で運用することが可能。さらに、内部施策も既存システムを改修せずに実施可能。 検索結果からの流入がビジネスに大きく貢献しているサイトは、この機会にflamingoを検討してみませんか。

MFI(Mobile First Index)対応にflamingo

フロントエンド開発をもっと自由に

flamingoを活用いただく事で、バックエンドシステムに左右されない自由なフロントエンド開発が可能となります。あなたの目的にあった活用方法で、スピーディーなサイト改善を実現します。これまでに、以下のような用途で活用いただきました。

  • UI改修

    UI改修

    flamingoをご利用頂くと対象サイトにJavaScriptを入れて頂くだけで、既存システムを改修せずにスマホサイト、PCサイトに自由にUIの改修を行うことが可能です。

  • ABテスト

    ABテスト

    flamingoでは、Google AnalyticsのA/Bテストと連携して運用されている実績がございます。しかもflamingoの基本利用料だけで別途費用が掛かることはありません。

  • SEO対策

    SEO対策

    flamingoでは、対象ページのDOMの操作が可能なため、title・description・h1等のタグの変更も可能です。その為、SEOの内部施策ツールとしても利用することが可能です。

サイト表示を高速化

ユーザーが本当に求めているのは、ユーザー中心の情報設計とサイト表示の高速化です。
flamingoはそれぞれのデバイスに必要なソースのみを圧縮処理、CDN配信することにより、高速化を実現しました。

gomobile flamingo サイト表示 高速化

flamingoの効果

flamingoを利用されているお客様では、対応コストを抑えてUIの開発・運用を行うことにより高い成果を出されています。

gomobile flamingo 効果 gomobile flamingo 効果

開発は全てブラウザ上で

flamingoはデバイス別のテンプレート開発と運用をブラウザ上で簡単に行える環境を提供しています。オンラインサインアップ後に発行されるJSタグを対象となるサイトに埋め込むだけで既存システムに改修を加えなくてもプレゼンテーション層の開発が可能です。

gomobile flamingo ブラウザ上で開発 gomobile flamingo ブラウザ上で開発

使い慣れたフレームワークで開発

flamingoでは普段使い慣れたフレームワークで開発することができます。私たち自身も開発者であることから、使いやすい環境であるべきと常に気を配っています。

gomobile flamingo フレームワーク

flamingoは多くの企業で活用されています

アクセスの多い大手ECサイトから企業のウェブサイトまで既に多くの企業がflamingoを使って自社のウェブサイトをレスポンシブウェブに対応させています。

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gomobile flamingo 活用事例
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